【マイクラ】欲しいエンチャントを厳選!超簡単な司書ガチャのやり方を紹介【マインクラフト統合版】

粘着ピストン(司書) マインクラフト
スポンサーリンク

こんにちはピヨたけです。

村人の職種の一つである司書からは取引でエンチャント本を交換することができます。

修繕やシルクタッチなどの建築系やアイテムボーナスや幸運などの便利系など、エンチャントを充実させると格段にプレイが楽しくなります。

取引できるエンチャントはランダムで決まるため司書ガチャが必須。今回は簡単にできる司書ガチャのやり方を紹介します。

スポンサーリンク

司書ガチャ

就職の方法

村人は職業ブロックと紐付けすることにより就職します。司書の職業ブロックは書見台です。

エンチャント本の厳選は村人を司書に就職させ、レベル1で取引できるエンチャント本を確認。気に入ればそのまま取引を行い職業を確定させましょう。

取引内容が気に入らなければ紐付けした書見台を壊すと普通の村人に戻ります。そしてもう一度書見台を設置することにより再度就職。取引内容が変わっていますので、以後はこの作業の繰り返しになります

いちいち書見台を壊すのは面倒なので、この工程を簡単にするために粘着ピストンを使用します。

レバー式ピストンで簡単厳選

まずは粘着ピストンを設置します。

粘着ピストン

粘着ピストンを設置したら次はレバーを設置します。レバーを引くとピストンが作動します。

粘着ピストン(レバー)

粘着ピストン(レバー作動)

ピストンの上に書見台を設置します。これで準備完了。

粘着ピストン(書見台)

粘着ピストン(書見台作動)

粘着ピストンを使用することにより、作動させると書見台を壊して設置するのと同じ効果が得られます。

レバーだけでブロックを壊す→再配置するの動作を行うことができるので厳選が非常に楽です。

粘着ピストン(作動前)

粘着ピストンを作動させると

粘着ピストン(作動後)

粘着ピストン(司書)

このように司書に変わります。この状態で取引の内容を確認し、再度レバーを作動することによって取引内容を変えることができます。

厳選する時は司書が離れないようにボートに乗せておくと移動しないのでおすすめです。

書見台

取引を完了させて司書に固定したら、

司書(取引所)

書見台を配置して取引所の完成です。

おすすめのエンチャント

修繕Ⅰ

経験値で耐久力が回復します。せっかく強いエンチャントをつけても壊れてしまっては元も子もないので、耐久力を回復できる修繕Ⅰは必須です。

シルクタッチⅠ

ガラスなどを壊さずに手持ちに戻すことができます。様々な場面で使用するので必須です。

幸運Ⅲ

ダイヤモンド・鉄・畑の収穫物などの入手個数をアップすることが必須です。

耐久力Ⅲ

武器・防具・ツールなど、あらゆるものを壊れづらくするため必須。

無限Ⅰ

弓で矢を消耗しないで打つことができます。弓を使用するならついていると便利です。

アイテムボーナスⅢ

ドロップの確率が上がります。確定ドロップではないブレイズロッドやウィザースケルトンの頭などを集める時に重宝します。

防護Ⅳ

敵から受けるダメージを軽減します。

落下軽減Ⅳ

落下によるダメージを軽減します。防護と合わせてエンチャントすると◯

効率Ⅴ

ツルハシやシャベルなどツールでの採掘速度を上げます。掘り掘りに必須です。

鋭さⅤ

剣の攻撃力を上げてくれます。剣には是非ともつけたいエンチャントです。

パワーⅤ

弓の攻撃力を上げてくれます。弓の使用率が高ければ欲しいエンチャントです。

入手したエンチャント本を装備に合成する方法はこちら↓↓↓

【マイクラ】道具の修理や本の合成ができる!金床の用途と使用方法を解説【マインクラフト統合版】
こんにちはピヨたけです。 装備や道具は使い続けるうちにどんどん耐久力が減り最後は壊れてしまいます。 石や鉄の装備ならともかく、ダイヤモンドの装備は貴重なのでできれば修理して長く使いたいところ。 ということで今回は装備の修理...

まとめ

エンチャント本の厳選はエメラルドの交換個数までこだわると時間がかかります。よってエメラルドを大量に入手しやすくする方法がおすすめ。こちらの記事にまとめていますのでよかったら見てみてください↓↓↓

【マイクラ】村人ゾンビ治療で割引価格に!治療施設と手順を画像付きで徹底解説【マインクラフト統合版】
こんにちはピヨたけです。 村人と取引するにはエメラルドが必要になります。 特にツールやエンチャント本などは一つ交換するのにエメラルドが平均10〜40個と個数がかなり多いです。 ところがこれは村人の好感度を上げることによって...

今回の粘着ピストンを使用した厳選の仕方なら大幅に時間を短縮できるので活用してみてください。

ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

コメント