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【ロマサガRS】追憶の幻闘場・メガリスドラゴン攻略!銃編!

銃・メガリスドラゴン ロマサガRS
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こんにちはピヨたけです。

追憶の幻闘場メガリスドラゴン攻略について、今回はの解説です。

その他の武器種についてはこちら
メガリスドラゴン攻略!武器種別クリア編成一覧
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メガリスドラゴン攻略(銃)

メガリスドラゴン

メガリスドラゴン

メガリスドラゴンの特徴
  • 偶数ターン 弱化解除→連撃
  • HPが減ってきた奇数ターン 強化解除
  • HPが半分くらいの偶数ターン 弱化解除→全体攻撃→連撃
  • HPが1/3くらいの偶数ターン 弱化解除→ぶちかまし→連撃 地震→連撃
  • 奇数ターン開始時に自身にヒートアップ(効果中)

メガリスドラゴンは偶数ターンに弱化解除をしてから連撃を繰り出してきます。この連撃が6連撃・7連撃・9連撃など攻撃回数が多く、攻撃前に弱化解除してくるためデバフは効果がないです。止めるためにカウンターを持っているスタイルを編成しましょう。

連撃をカウンターで止められているうちはいいのですが、ターンを重ねていくと全体攻撃を使用して大ダメージを与えてきます。これがとにかく痛い。

特にHPが1/3以下くらいまで減ってくるとそれ以降の偶数ターンに弱化解除してからのぶちかまし→連撃、地震→連撃が強烈。デバフを入れても弱化解除されてしまうのでダメージをモロにくらいます。

メガリスドラゴンは奇数ターンの開始時に自身にヒートアップ(効果中)を付与するので、ターンを重ねると攻撃を受けきれなくなります。

安全に倒すなら早いターンでの早期決着になりますが、HPが減ってくると奇数ターンにこちらの強化解除をしてくるから悩ましい。

ということで、まずは連撃を止めるカウンター持ちと、できるだけ早いターンで決着をつける火力が重要になります。

【ハード】レベル5攻略メンバー

今回編成したメンバーはこちら。

銃・メガリスドラゴン(攻略メンバー)

陣形:インペリアルクロス・改

T260G「これは強力な装備です」(アイコン) T260G「これは強力な装備です」
武器 フォトンシューター
主防具 ダイナマイトスーツ
副防具 リズミカルシューズ
装飾品 せんじゅつのベルト(+)
継承
教授「ここが私の原点」(アイコン) 教授「ここが私の原点」
武器 ロイヤルペット
主防具 ドラゴンアーマー
副防具 神威のブーツ
装飾品 せんじゅつのベルト(+)
継承
フォルミナ「遠距離でも大丈夫」(アイコン) フォルミナ「遠距離でも大丈夫」
武器 ジャスティスライフル
主防具 タイタンスーツ
副防具 精霊のかかと
装飾品 せんじゅつのベルト(+)
継承 シンクロステップ・F
ローズ「子守は任せたわ」(アイコン) ローズ「子守は任せたわ」
武器 ブリューナク(器+)
主防具 炎雷の鎧
副防具 剣客の具足
装飾品 せんじゅつのベルト(+)
継承
リアム「このまま水妖になって」(アイコン) リアム「このまま水妖になって」
武器 ローゼガトリング
主防具 漁師の装束
副防具 ドラグーンヘルム
装飾品 紅撃の指輪
継承

カウンタ―役はフォルミナ。

フォルミナは攻撃を受けた時、味方生存者全体に防御強化(効果小/1ターン)を付与するので、攻撃を受けるたびに全体の被ダメージを軽減します。挑発&ステルスを最大限活かすためにインペリアルクロス・改の前衛に配置し、攻撃を引き付け被ダメージ軽減とメガリスドラゴンの連撃ストップを狙います。

火力枠はリアムとT260G。教授とローズはそれぞれセルフィ―ショットとみんなで総攻撃で火力の補助を担います。

立ち回りについては以下の通りです。

T260G「これは強力な装備です」(アイコン)
T260G
  • 基本:殲滅システム

※ODはいつでもOK

教授「ここが私の原点」(アイコン)
教授
  • 基本:セルフィ―ショット
  • 味方のHPが少ない時:ラブリーシャワー

※ODはいつでもOK

フォルミナ「遠距離でも大丈夫」(アイコン)
フォルミナ
  • 1ターン目:シンクロステップ・F
  • 2ターン以降:オフェンシブスナイプ

※ODはいつでもOK

ローズ「子守は任せたわ」(アイコン)
ローズ
  • 1ターン目:ローズコール+
  • 2ターン目以降:みんなで総攻撃

※ODはいつでもOK

リアム「このまま水妖になって」(アイコン)
リアム
  • 基本:アクアリウムストリーム

※ODはいつでもOK

銃・メガリスドラゴン(撃破)

最終的に6ターンでクリアすることができました。

銃・メガリスドラゴン(クリア)

最後に

フォルミナのおかげでなんとか銃もクリアすることができました。当初はクリアのクの字も見えなかったので感慨深いものがありますね。

ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

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