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【千年戦争アイギス】花咲きの奏者プルーシアの性能評価まとめ!味方のスキルを自動発動!オート周回のお供に!

花咲きの奏者プルーシア ゲーム
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こんにちはピヨたけです。

花咲きの奏者プルーシア性能・評価について解説しています。

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性能

花咲きの奏者プルーシア

クラス特性

クラス特性
吟遊詩人攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に
強化する(トークン除く)
同系クラスは編成に1人まで
宮廷詩人攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に
強化する(トークン除く)
同系クラスは編成に1人まで
詩神の使徒攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に
強化し(トークン除く)、攻撃後の
待ち時間を短縮する
同系クラスは編成に1人まで
叙事詩の語り部攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に強化する
(トークン除く)
範囲内の自身を除く対象ユニット数に応じて
強化上限が上昇(最大10%)
同系クラスは編成に1人まで

アビリティ

アビリティ名効果
王国に咲く旋律範囲内の王国属性ユニットの最大HPと
攻撃力を徐々に増加(最大15%)
スキル初回使用までの待ち時間が0

覚醒アビリティ

アビリティ名効果
勇敢なる花旋律範囲内の王国属性ユニットの最大HPと
攻撃力を徐々に増加(最大25%)
スキル初回使用までの待ち時間が0

スキル

スキル名効果CT
惑いの演奏50秒自身の射程1.3倍
範囲内の味方はスキル再使用時間を35%短縮し、
敵からの物理攻撃を50%の確率で回避
50秒

覚醒スキル

スキル名効果CT
奮い踊る弦花アビリティの最大HPと攻撃力を
徐々に増加する効果の最大値を1.2倍にし、
増加速度を上昇
出撃している全員が自動でスキルを使用
効果時間無限
60秒

好感度ボーナス

好感度効果上昇量
100HP+720
100防御力+72
150HP+360

第一覚醒:宮廷詩人

HP2250
攻撃力1
防御力300
魔法耐性0
射程250
コスト(初期)12
コスト(限界値)9
クラス名効果
宮廷詩人攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に
強化する(トークン除く)
同系クラスは編成に1人まで
アビリティ名効果
勇敢なる花旋律範囲内の王国属性ユニットの最大HPと
攻撃力を徐々に増加(最大25%)
スキル初回使用までの待ち時間が0

第二覚醒:叙事詩の語り部

花咲きの奏者プルーシア(叙事詩の語り部)
HP2760
攻撃力1
防御力358
魔法耐性0
射程280
コスト(初期)12
コスト(限界値)9
クラス名効果
叙事詩の語り部攻撃しない
出撃人数に含まれない
範囲内の対象ユニットの能力を徐々に強化する
(トークン除く)
範囲内の自身を除く対象ユニット数に応じて
強化上限が上昇(最大10%)
同系クラスは編成に1人まで
アビリティ名効果
勇敢なる花旋律範囲内の王国属性ユニットの最大HPと
攻撃力を徐々に増加(最大25%)
スキル初回使用までの待ち時間が0

評価

2025/07/17 実装。

花咲きの奏者プルーシアは、王国属性を継続的に強化できる吟遊詩人でありながら、味方全員のスキル自動発動を永続化できる非常に個性的な支援ユニットです。

吟遊詩人のため出撃枠を消費せず、配置するだけで編成の総合力を底上げできるのが大きな魅力。

特に覚醒スキル「奮い踊る弦花」は、味方全員のスキルを自動発動化する効果を持ち、放置周回や長時間マップとの相性が非常に良好です。

さらにアビリティによりスキル初動が0秒となっているため、配置後すぐに覚醒スキルを発動可能。スキル自動化を開幕から運用できる点は大きな強みといえるでしょう。

王国属性限定ながら、覚醒アビリティによる最大HP・攻撃力25%上昇も優秀。第二覚醒後は強化上限もさらに伸びるため、王国編成では高い支援性能を発揮します。

通常スキルも優秀で、スキル再使用時間35%短縮と物理回避50%付与を同時に行えるため、高難度マップのサポート役としても活躍が期待できます。

王国属性を強化するバッファーとして運用するか、出撃枠を使わないスキル自動化要員として採用するかで評価が変わるユニットですが、独自性の高い支援能力を持つプラチナユニットです。

特徴解説

花咲きの奏者プルーシアの特徴をまとめると次の4つです。

  • 出撃枠を消費しない優秀な支援ユニット
  • 王国属性を継続的に強化できる
  • スキル自動発動を永続化できる覚醒スキル
  • 通常スキルによるCT短縮と物理回避支援

以下で解説します。

出撃枠を消費しない優秀な支援ユニット

ルーシア最大の特徴のひとつが吟遊詩人であることです。

吟遊詩人は出撃人数に含まれないため、通常の編成枠を圧迫せずに戦場へ配置できます。

近年は強力なユニットが増えたことで出撃枠のやり繰りが重要になっていますが、プルーシアはその問題をほとんど気にせず採用可能です。

支援役でありながら枠を消費しないため、様々な編成へ組み込みやすいユニットといえるでしょう。

王国属性を継続的に強化できる

アビリティ「勇敢なる花旋律」により、射程内の王国属性ユニットの最大HPと攻撃力を徐々に強化します。

覚醒後は最大25%まで上昇し、さらに第二覚醒「叙事詩の語り部」では周囲の味方数に応じて強化上限が増加。

最大まで育った状態では非常に高い支援倍率となり、王国属性主体の編成で大きな戦力向上が期待できます。

一方で対象が王国属性限定であるため、属性を問わず編成する場合は恩恵を受けにくい点には注意が必要です。

スキル自動発動を永続化できる覚醒スキル

覚醒スキル「奮い踊る弦花」はプルーシアを象徴する能力です。

効果時間は無限で、出撃している味方全員のスキルを自動発動状態にします。

さらにアビリティによる能力上昇効果を1.2倍に強化し、上昇速度も高めるため、バッファーとしての性能も同時に向上。

スキル初回待ち時間0秒のアビリティを持つため、配置後すぐに発動できるのも魅力です。

周回や放置攻略との相性が良いだけでなく、操作量が多くなりがちな高難度マップでも活躍が期待できます。

通常スキルによるCT短縮と物理回避支援

通常スキル「惑いの演奏」は50秒間、自身の射程を強化しながら範囲内の味方へ強力な支援を行います。

効果中は味方のスキル再使用時間を35%短縮し、さらに物理攻撃を50%の確率で回避可能になります。

スキル回転率向上による攻撃支援と、生存率向上による防御支援を同時に行えるため、強敵との戦闘や長期戦で有効です。

覚醒スキルの便利さに注目が集まりがちですが、戦術的な支援能力だけなら通常スキルも十分強力な性能を持っています。

第二覚醒

第二覚醒の特徴

叙事詩の語り部・射程が広い(+30)
・バフ上限が増加

第二覚醒「叙事詩の語り部」になると射程が30増加し、射程内の味方人数に応じて強化上限が上昇します。

自身を除く対象ユニット数に応じて最大10%分上限が伸びるため、多人数をまとめて支援する運用と好相性です。

元々のアビリティによる25%上昇と組み合わせることで、王国属性への支援性能はさらに高いものになります。

王国編成を中心に運用する場合は、第二覚醒による恩恵も大きいユニットです。

まとめ

花咲きの奏者プルーシアまとめまとめ

  • 出撃枠を消費しない吟遊詩人の支援ユニット
  • 王国属性の最大HPと攻撃力を継続的に強化
  • 覚醒スキルで味方全員のスキル自動発動を永続化
  • 通常スキルでCT短縮と物理回避支援が可能
  • 第二覚醒後は王国属性へのバフ性能がさらに向上

王国属性向けのバッファーとしても優秀ですが、何より「枠を使わず開幕から永続スキルオート化できる」という唯一無二の個性が魅力のユニットです。周回から高難度攻略まで、編成や運用次第で幅広く活躍が期待できるでしょう。

ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

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