こんにちはピヨたけです。
前回はピヨタケリミテッドが日本ダービーを制し、初めてエンディングを見ることができました。
そして今回は、牧場にもう一つ大きな区切りがやってきました。ピヨタケユウカの高松宮記念勝利で、ついに中央GⅠを全制覇です!
今回は最後の一冠を勝ってくれたユウカと、前回からさらに勝ち鞍を増やしたピヨタケマイスターの近況、そして次の目標について紹介していきます。
ついに中央GⅠ全制覇!最後は高松宮記念
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牧場でスタッフから「なんと先週勝ったレースで中央GⅠレース全制覇です!」という知らせが届きました。
この最後のレースになったのが、ピヨタケユウカの高松宮記念です。
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中京の芝1200m、18頭立ての一戦で、ユウカは1番人気に応えて1着。川田騎手とのコンビで、牧場に残っていた中央GⅠの最後の一冠をもたらしてくれました。
画面でお祝いされたのは中央GⅠの全制覇ですが、プレイの実績としては地方も含めた国内のGⅠ級競走をすべて制覇できています。国内のレースを埋めるという目標は、これで一段落ですね。
最後の一冠をもたらしたピヨタケユウカ
ピヨタケユウカは4歳牝馬で、今回の画面時点では14戦5勝。前回、日本ダービーに送り込んだ5頭の中にもいた馬です。
あの時にダービーを勝ったのはピヨタケリミテッドでしたが、今度はユウカが高松宮記念を勝って、別の節目を作ってくれました。
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父は自家製種牡馬のピヨタケエンブレム、母はピヨタケセレナードです。
父エンブレムはリアルスティールとアーモニーズエンジェルの産駒。母方にはピヨタケソニックやピヨタケミヤビなど、これまで牧場でつないできた馬たちの名前も並んでいます。
前回のダービー馬リミテッドに続き、今回のユウカも自家製種牡馬の産駒。牧場でつないできた血統から、こうして節目の勝利が出ています。
ピヨタケマイスターもさらにGⅠ勝利
もう1頭、前回紹介したピヨタケマイスターも、その後の成績を伸ばしています。
大阪杯とヴィクトリアマイルを勝っていた牝馬で、前回の画面では21戦10勝。今回は5歳になり、26戦13勝まで勝ち星を増やしました。
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新たなGⅠ勝ち鞍には、チャンピオンズCと有馬記念が加わっています。
チャンピオンズCは中京ダート1800mの16頭立てで、1番人気から1着。その後の有馬記念でも1着となり、芝とダートの両方でGⅠを勝っています。さらに、最優秀4歳以上牝馬も受賞しました。
前回紹介した時点から、戦績の数字では5戦して3勝増えたことになります。すでにGⅠを勝っていた馬が、そこからさらに勝ち鞍を広げてくれていますね。
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父はノーザンテースト、母はピヨタケチャイム、母父はキタサンブラックです。血統画面のクロス欄は「なし(アウトブリード)」になっています。
残るは海外GⅠ3レース
国内のGⅠ級競走をすべて制したので、次は海外です。
BCクラシックはすでに勝っているため、本作で今、未制覇の目標として残っている海外GⅠは次の3レースになりました。
- ケンタッキーダービー
- ドバイワールドカップ
- 凱旋門賞
日本ダービー初制覇でエンディングを迎え、今回は中央GⅠ全制覇。国内は一つの区切りを迎えましたが、まだ挑むレースは残っています。
国内のGⅠ級競走を全制覇できたので、ここで一度牧場を少し整理して、今後は残る海外GⅠ3レースの制覇に向けた配合を試していきたいと思います。
それでは今回はこのへんで。ではまた!
💡牧場開設36年目 👑現在の勝ち鞍
ジャパンダートクラシック 全日本2歳優駿 大阪杯 ホープフルS 桜花賞 宝塚記念
フェブラリーS 阪神JF JBCレディスクラシック 皐月賞 菊花賞 朝日杯FS
エリザベス女王杯 羽田盃 東京ダービー ブリーダーズカップクラシック さきたま杯 ジャパンカップ
秋華賞 天皇賞(秋) 川崎記念 帝王賞 有馬記念 JBCクラシック
かしわ記念 マイルCS南部杯 オークス 天皇賞(春) NHKマイルC 日本ダービー
東京大賞典 スプリンターズS ヴィクトリアマイル マイルCS 安田記念
高松宮記念 チャンピオンズC
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