こんにちはピヨたけです。
イベントヒストリーでは、過去に開催された緊急ミッションを攻略することで、未回収の神聖結晶を集められます。
英傑プレミアム召喚や季節限定召喚などに備えて神聖結晶を増やしたいときには非常にありがたいコンテンツですが、収録されているミッション数が多いため、すべてを手動で攻略しようとするとかなりの時間がかかります。
ただし、イベントヒストリーに収録されているのは基本的に過去のイベントです。現在のユニットを十分に育成していれば、難易度そのものはそれほど高くありません。
高難度向けの複雑な編成を組むよりも、
「2~3体を配置した後、そのまま戦闘終了まで放置する」
という運用を目指した方が、神聖結晶を楽に回収できます。
この記事では単純な最強ユニットではなく、イベントヒストリーを少人数かつ少ない操作で攻略するという目的に向いたユニットを紹介します。
恒常プレミアム召喚のユニットから選定
今回紹介するユニットは、すべて恒常のプレミアム召喚から入手できるユニットに限定しています。
期間限定ユニットにも放置攻略に向いたユニットはいますが、季節限定やコラボ限定の場合、記事を読んだ時点では入手できないことがあります。
そのため本記事では、今後のピックアップ召喚やメダル交換を含め、継続的に入手機会があるユニットを優先しました。
また、イベントヒストリーの周回でしか使わないユニットではなく、高難度や大討伐など、ほかのコンテンツでも活躍できるかどうかも重視しています。
特にロゼルヌとセイメイは、イベントヒストリーでは少々過剰ともいえるほどの性能ですが、高難度でも編成の中心として使えるエース級のユニットです。
周回を楽にする目的で入手しても用途が限定されにくく、メダル交換の候補として考えてもよい性能を持っています。
イベントヒストリー周回で重視したい性能
イベントヒストリーの放置攻略では、瞬間的な最大火力だけでなく、次のような性能が重要になります。
- スキルが自動で発動する
- スキルの効果時間が無限
- 配置後すぐに仕事を始められる
- 長射程や広範囲攻撃で複数ルートをカバーできる
- 少人数でも十分な殲滅力を確保できる
- 倒されにくく、星3を落とす事故が起きにくい
- 出撃人数を圧迫しにくい
どれだけ強力なスキルを持っていても、発動するたびに手動操作が必要では、多数のマップを続けて攻略する際の負担になります。
反対に、自動発動や効果時間無限のスキルを持つユニットは、一度配置すればほとんど操作する必要がありません。
イベントヒストリーでは、この「操作しなくても働き続けてくれる」という性能が非常に重要です。
おすすめユニット
花咲きの奏者プルーシア

イベントヒストリーの放置攻略で、最初におすすめしたいのが花咲きの奏者プルーシアです。
プルーシア本人が敵を殲滅するわけではありませんが、覚醒スキル「奮い踊る弦花」によって、出撃している味方全員のスキルを自動発動状態にできます。
効果時間は無限で、さらにアビリティによって初回待ち時間が0秒になるため、配置した直後からスキル自動化を始められます。
イベントヒストリーを何マップも続けて攻略していると、ユニットを配置するたびにスキルを発動する操作さえ面倒になってきます。
プルーシアを配置しておけば、手動発動が必要な強力なスキルも自動で使用されるようになり、編成全体の操作量を大幅に減らすことが可能です。
出撃人数に含まれないため採用しやすい
プルーシアは吟遊詩人なので、配置しても出撃人数に含まれません。
スキル自動化のために出撃枠を一つ消費することなく、通常どおりアタッカーや回復役を展開できます。
イベントヒストリーには出撃人数が制限されているマップもありますが、そのような場面でも採用しやすいのが魅力です。
直接敵を倒すユニットではないものの、出撃人数を圧迫せず、ほかのユニットを放置運用に対応させられるため、周回編成の基盤となります。
王国属性への強化も優秀
プルーシアは覚醒アビリティにより、射程内の王国属性ユニットの最大HPと攻撃力を徐々に上昇させます。
イベントヒストリーではスキル自動化だけでも十分に採用価値がありますが、王国属性のユニットと組ませれば、火力と耐久力の底上げも可能です。
第二覚醒後は射程が広がり、周囲の味方数に応じて強化上限も伸びるため、王国属性を中心にした編成では支援役としても高い性能を発揮します。
メダル100枚で交換する価値もある
プルーシアは恒常のプラチナユニットですが、恒常プレミアム召喚は対象となるユニット数が多く、一点狙いは簡単ではありません。
そのため、ピックアップやメダル交換の対象になった場合は、メダル100枚で交換してしまうのも有力な選択肢です。
ブラックユニットよりも少ないメダルで入手でき、イベントヒストリーだけでなく、日常的な周回や大討伐、高難度での操作軽減にも使えます。
プラチナユニットの中では、そのくらい使いやすく、入手後の出番を作りやすいユニットです。
詳しい性能や第二覚醒、具体的な運用方法は個別の評価記事で解説しています。
剣姫の指南役ロゼルヌ
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イベントヒストリーの殲滅役として特におすすめしたいのが、剣姫の指南役ロゼルヌです。
覚醒スキル「秘奥義 無想剣界」は、攻撃力12倍の貫通遠距離攻撃を放ち、その軌道上にいる敵をまとめて攻撃します。
さらに、攻撃した敵には永続の貫通継続ダメージと移動速度低下が付与されます。
最初の一撃だけで倒し切れなかった敵も継続的に削り続けるため、イベントヒストリー程度の難易度であれば、殲滅役はロゼルヌ一人で十分と感じる場面も少なくありません。
プルーシアとの組み合わせが非常に強力
ロゼルヌはアビリティによってスキル初回待ち時間が0秒ですが、通常はスキルを発動する操作が必要です。
そこでプルーシアと組ませることで、ロゼルヌを配置した直後から覚醒スキルを自動発動させられます。
基本的な運用は、プルーシアを配置して覚醒スキルを発動し、その後にロゼルヌを敵の進行方向へ向けて配置するだけです。
以降は撃破時の再使用時間短縮や第二覚醒のCT短縮によって、強力な斬撃を高頻度で繰り返します。
ロゼルヌの向きを適切に設定できれば、2体を配置した後はそのまま放置できるマップも多く、イベントヒストリー周回における非常に強力な組み合わせです。
敵の種類を問わず処理しやすい
覚醒スキルは貫通攻撃なので、防御力や魔法耐性が高い敵にも安定してダメージを与えられます。
飛行する敵や潜航する敵、後方にいる遠距離敵なども斬撃の軌道上にいれば攻撃可能です。
さらに永続の移動速度低下によって敵の進行を遅らせられるため、敵が拠点へ到達する前に倒しやすくなります。
イベントごとに敵の種類や進行ルートが変わっても対応しやすく、単純な火力だけでなく、汎用性の高さも周回向きです。
高難度でも主力になるエース級ユニット
ロゼルヌはイベントヒストリー専用の周回ユニットではありません。
高倍率の貫通攻撃、永続継続ダメージ、永続鈍足、高速スキル回転を兼ね備えており、高難度でも主力アタッカーとして使用できます。
イベントヒストリーだけを目的に入手するには豪華すぎるほどですが、ほかのコンテンツでも活躍できるため、メダルを使って入手しても腐りにくいユニットです。
現在の恒常ブラックの中でも、メダル交換候補として検討できる一人だと考えています。
詳しい性能や第二覚醒、具体的な運用方法は個別の評価記事で解説しています。
稀代の陰陽師セイメイ
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少ないユニット数で複数ルートを制圧したい場合は、稀代の陰陽師セイメイがおすすめです。
セイメイは本体に加えて十二天将トークンを配置でき、トークンは3体まで出撃人数に含まれません。
本体とトークンは近接・遠距離の両方のマスに配置できるため、マップの形状に左右されにくく、空いている配置マスを使って複数の進行ルートをカバーできます。
通常スキルが放置攻略と好相性
通常スキル「占事略決」は、自動発動かつ効果時間無限です。
発動すると本体とトークンの射程が1.5倍になり、敵3体まで同時に2連射の貫通攻撃を行います。
初回待ち時間も1秒と短いため、本体を配置すれば、ほぼ即座に永続攻撃へ移行します。
プルーシアを使わなくても自動で発動する点も、少人数攻略における大きな強みです。
貫通攻撃なので敵の防御力や魔法耐性に左右されにくく、過去イベントに登場するさまざまな敵を安定して処理できます。
本体とトークンだけで戦線を作れる
セイメイのトークンは、配置するほど本体とトークンの攻撃力が上昇します。
複数の十二天将を別々のルートへ配置すれば、広いマップでも各方面から出現する敵を同時に攻撃できます。
ユニットとしてはセイメイ一人ですが、本体と複数のトークンによって、実質的には小規模な部隊を展開するような運用が可能です。
イベントヒストリーどころか、大討伐でもセイメイを中心に何とかできてしまうほど展開後の殲滅力が高く、複数ルートの処理に優れています。
トークンを配置する操作は必要ですが、配置が終われば通常スキルによって自動で攻撃し続けるため、その後の操作負担は小さくなります。
必要に応じて回復や妨害も可能
十二天将トークンは、貫通攻撃だけでなく、回復・ダメージ軽減・麻痺・鈍足にも対応できます。
イベントヒストリーでは攻撃用のスキルを使用するだけで十分な場面が多いものの、特定のマップで苦戦した場合は回復や妨害へ切り替えることも可能です。
通常の性能をすべて引き出そうとすると操作が複雑なユニットですが、イベントヒストリーでは永続貫通攻撃を中心に運用するだけでも十分に強力です。
周回以外でも活躍できる交換候補
セイメイもロゼルヌと同様に、イベントヒストリーだけで評価するにはもったいないユニットです。
攻撃、回復、ダメージ軽減、麻痺、鈍足を一人で使い分けられ、本体とトークンの配置自由度も高いため、高難度や大討伐でも幅広く活躍できます。
少人数で戦線を作れる周回性能と、状況に応じて役割を変更できる高難度適性を両立しているため、メダル交換の候補としても十分に検討できるユニットです。
詳しい性能や第二覚醒、具体的な運用方法は個別の評価記事で解説しています。
警備局長レストレイン
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プルーシアを使用せず、ユニット単体で放置運用を完成させたい場合は、警備局長レストレインが非常に使いやすいです。
覚醒スキル「集中射撃支援」は自動発動かつ効果時間無限。
発動すると攻撃力と射程が大きく上昇し、3連射と攻撃対象数増加によって、遠方の敵をまとめて攻撃できるようになります。
一度配置すれば自動で永続スキルが発動するため、スキル操作もプルーシアの配置も必要ありません。
長射程で広い範囲をカバー
レストレイン最大の魅力は、非常に広い射程です。
第二覚醒をチーフコンスタブルにした場合、マップ中央付近へ配置すれば、ほぼ全域を攻撃範囲に収められるマップもあります。
後方へ配置してもマップの半分以上をカバーできるほど射程が広く、敵の出現位置や進行ルートが分からない初見マップでも仕事をしやすいユニットです。
イベントヒストリーではマップごとに細かく配置を考えるよりも、広い範囲を一人で見られるユニットを配置した方が楽に進められます。
その点で、レストレインの自動発動・効果時間無限・長射程という組み合わせは、放置周回と非常に相性が良いです。
麻痺と鈍足で敵の抜けを防ぎやすい
レストレインは通常時から敵の移動速度を低下させ、スキル中は攻撃を重ねることで麻痺も付与できます。
さらに非ブロック時には敵の防御力を低下させるため、自身だけでなく味方の火力支援も可能です。
イベントヒストリーでは火力だけで押し切れるマップも多いですが、敵を鈍足や麻痺で足止めできれば、放置中に拠点へ抜けられる事故を防ぎやすくなります。
火力、射程、妨害、自動発動、永続効果が一つにまとまった、自己完結型の周回ユニットです。
詳しい性能や第二覚醒、具体的な運用方法は個別の評価記事で解説しています。
大天使長ミルノ

星3を安定して取りながら放置したい場合は、大天使長ミルノもおすすめです。
覚醒スキル「ジャッジメントアロー」は、攻撃力と防御力が上昇し、長射程の遠距離範囲攻撃へ変化する効果時間無限のスキルです。
初回待ち時間は5秒と短く、一度発動すれば解除するまで攻撃を続けます。
プルーシアと組ませれば自動で発動できますが、初回の1回だけ手動で発動し、その後は放置する運用でも十分に扱いやすいです。
長射程の永続範囲攻撃が使いやすい
覚醒スキル発動後は、長い射程から範囲攻撃を続けます。
ロゼルヌほど瞬間的な殲滅力に特化しているわけではありませんが、効果時間を気にせず安定して攻撃し続けられるため、敵が長時間にわたって出現するマップでも扱いやすいです。
攻撃対象の周囲を巻き込めるので、まとまって進んでくる敵を処理しやすく、イベントヒストリーの通常マップであれば十分な継続火力を発揮します。
倒されても復活するため星を落としにくい
イベントヒストリーでは、マップをクリアしても味方が倒されると星3を取れず、神聖結晶を回収できない場合があります。
ミルノはエンジェルのクラス特性によって、HPが0になっても一定時間後にその場で復活します。
敵の遠距離攻撃を引き付ける性質を持っていますが、高いダメージ軽減と復活能力があるため、放置中に倒されて星を落とす事故が起きにくいのが大きな魅力です。
さらに、編成しているだけで味方全員へリジェネを付与するため、ほかのユニットの継続的なダメージも補えます。
火力だけならほかに強力な選択肢もありますが、長射程の永続範囲攻撃と高い生存力を両立しているため、安定性を重視した周回に向いています。
詳しい性能や第二覚醒、具体的な運用方法は個別の評価記事で解説しています。
おすすめの組み合わせ
プルーシア+ロゼルヌ
イベントヒストリーを高速で進めたい場合に、特におすすめしたい組み合わせです。
プルーシアを配置して覚醒スキルを発動した後、ロゼルヌを敵の進行方向へ配置します。
ロゼルヌの高倍率斬撃が自動で発動するようになり、強力な貫通攻撃と永続継続ダメージによって敵を次々と処理します。
基本的にはこの2体だけで十分なマップも多く、敵の抜けが気になる場合だけ、ブロッカーや追加の遠距離ユニットを配置すればよいでしょう。
セイメイ+十二天将
複数の進行ルートがあるマップでは、セイメイ本体と十二天将を分散して配置する運用がおすすめです。
通常スキルは自動発動・効果時間無限なので、配置が終わればそのまま放置できます。
本体とトークンを遠近両方のマスに置けるため、マップごとの配置制限にも対応しやすく、ほかのユニットを追加せずに攻略できる場面も多いです。
レストレイン+前線役
レストレインは後方へ配置し、敵を止めるユニットを一人前線へ置くだけでも安定します。
長射程から敵を削り、鈍足や麻痺で進行を遅らせられるため、前線役へ敵が集中する前に数を減らせます。
覚醒スキルは自動発動・効果時間無限なので、プルーシアを編成しなくても完全放置へ移行しやすい組み合わせです。
プルーシア+ミルノ
安定性を重視する場合は、プルーシアでミルノの覚醒スキルを自動発動させる組み合わせも便利です。
ミルノの長射程範囲攻撃が配置後に自動で発動し、敵の遠距離攻撃を引き受けながら攻撃を続けます。
倒されても復活するうえ、編成リジェネもあるため、殲滅速度よりも星3の確実な回収を優先したい場合に向いています。
メダル交換で優先するなら誰がおすすめ?
メダル交換まで含めて考える場合、プルーシア、ロゼルヌ、セイメイは特に有力な候補です。
プルーシアはプラチナなので、交換に必要なメダルは100枚です。
本人の戦闘力ではなく、編成全体のスキルを自動化することで操作量を減らすユニットなので、周回をよく行う王子ほど恩恵を感じやすいでしょう。
恒常召喚から一点狙いするのは難しいため、交換対象になった場合は積極的に検討してよいユニットです。
ロゼルヌは、イベントヒストリーの高速殲滅だけでなく、高難度でも主力になれる火力を持っています。
単純に周回を楽にするだけでなく、編成全体の戦力を大きく引き上げられるため、ブラックの交換候補としても優秀です。
セイメイは、本体とトークンによる複数ルート制圧がイベントヒストリーと好相性です。
さらに、高難度では攻撃・回復・軽減・麻痺・鈍足を使い分けられるため、プレイヤーの工夫次第で幅広く活躍できます。
扱いやすさではロゼルヌ、対応力ではセイメイという違いがありますが、どちらも周回だけで終わらない交換価値を持っています。
どのユニットを優先して使うべきか
周回時の操作を減らしたいなら、まずはプルーシアがおすすめです。
プルーシア自身は殲滅役ではありませんが、手動発動が必要な強力なユニットを自動化できるため、現在の手持ちだけでなく、今後入手するユニットも放置編成へ組み込みやすくなります。
殲滅速度を重視するなら、プルーシアとロゼルヌの組み合わせが強力です。
単独で放置運用を完成させたいなら、自動発動・効果時間無限・長射程を持つレストレインが扱いやすいでしょう。
複数ルートを少人数で処理したい場合はセイメイ、星3の安定性や生存力を重視する場合はミルノが向いています。
それぞれ得意な部分が異なるため、単純な順位を付けるよりも、マップと手持ちに合わせて使い分けるのがおすすめです。
まとめ
イベントヒストリーは、現在のユニットを十分に育成していれば、攻略そのものが難しいコンテンツではありません。
だからこそ、強力なユニットを大量に並べるよりも、少ない配置数と少ない操作で放置できる編成を作ることが重要です。
特におすすめなのは、味方のスキルを永続で自動発動させるプルーシアと、圧倒的な殲滅力を持つロゼルヌの組み合わせです。
セイメイは本体とトークンだけで複数ルートを制圧でき、レストレインは自動発動・効果時間無限・長射程によって、単独でも放置運用を完成させやすいユニットです。
ミルノも、永続の長射程範囲攻撃と復活能力によって、星3を落としにくい安定した周回役として活躍します。
今回紹介したユニットはすべて恒常プレミアム召喚から入手でき、期間限定ユニットと異なり、今後のピックアップやメダル交換で狙える可能性があります。
特にプルーシアはメダル100枚で交換できるプラチナとして非常に使いやすく、ロゼルヌとセイメイは周回だけでなく高難度でもエースとして活躍できるため、交換候補としても有力です。
イベントヒストリーで神聖結晶を集める際は、最強編成を作ることよりも、配置後にどれだけ操作せずに済むかを意識してみてください。
一度放置編成の形を作ってしまえば、多数の過去イベントから神聖結晶を楽に回収できるようになります。
ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。
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