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【ダビスタ2】プレイ日記㉘ドバイワールドカップ制覇!配合紹介!ついに全GⅠ制覇を達成

ドバイワールドカップ(レースタイトル) ダビスタ2
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こんにちはピヨたけです。

前回はピヨタケドーベルがケンタッキーダービーを制覇しましたが、今回はドバイワールドカップです。

勝ってくれたのは、牝馬のピヨタケサンデー。BCクラシックからドバイへと挑戦し、こちらでも牧場初の勝利を挙げてくれました!

今回はその流れを振り返りながら、出走したライバルたちとサンデーの血統も紹介します。

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BCクラシック制覇からドバイワールドカップへ

まずは3歳時のブリーダーズカップクラシックから。ダート2000m、14頭立てのレースに、サンデーは5番で出走しました。鞍上はルメール騎手です。

BCクラシック(出馬表・ピヨタケサンデー)

サンデーには◎が並び、予想印でも高い評価を受けています。一方、14番のシエラレオーネにも◎が付いていますね。

シエラレオーネは、実際の競馬で2024年のBCクラシックを勝った馬です。さらに、1番には2022年のケンタッキーダービー馬リッチストライクも出走しています。

史実の大レースを勝った馬たちを相手に、サンデーがどこまで走れるかという一戦でした。

ピヨタケサンデー(BCクラシック制覇・実況)

結果は、サンデーがBCクラシックを制覇!出馬表で印を集めていたサンデーが、実際のレースでも勝ってくれました。

そして4歳になり、17戦15勝の時点で届いたのが、ドバイワールドカップへの招待です。

ピヨタケサンデー(ドバイワールドカップ招待)

調教師から、主催者より招待状が届いたという話がありました。今回はBCクラシックを勝った後に、この招待を確認できています。

次はドバイワールドカップへ。サンデーで挑戦することにしました。

ドバイワールドカップに挑戦

舞台はメイダンのダート2000m。晴れの良馬場で、16頭立てです。

ドバイワールドカップ(出馬表・ピヨタケサンデー)

サンデーは11番、4歳牝馬で負担重量は55kg。引き続きルメール騎手とのコンビで、今回は1番人気でした。

こちらでも◎を中心に印が並んでいます。ただ、5番のカリフォルニアクロームにも◎が多く、相手も強そうですね。

実際のドバイワールドカップでは、カリフォルニアクロームが2016年、10番のヒットショーが2025年の優勝馬。16番のホットロッドチャーリーも2022年に2着となった馬です。

過去の勝ち馬や好走馬がそろう中で、サンデーは予想印でも評価を受けています。BCクラシックと合わせて、海外に挑戦する際の相手関係や、自分の馬にどれくらい印が付くかを見る参考にしていただければと思います。

ドバイワールドカップ(レースタイトル)

それでは、ドバイワールドカップ本番です。

ドバイワールドカップ初制覇!

最後の直線、残り300m付近ではホットロッドチャーリーが先頭。実況では、リードは1馬身と伝えられています。

ドバイワールドカップ(残り300m・ホットロッドチャーリー先頭)

この時点ではまだサンデーが先頭ではありません。そこから迎えたゴール前では、サンデーの名前が呼ばれます。

ドバイワールドカップ(ゴール前・ピヨタケサンデー)

ヒットショーが食い下がり、サンデーと競り合うゴール前。そして、このレースを勝ったのはピヨタケサンデーでした!

ピヨタケサンデー(ドバイワールドカップ制覇・実況)

実況にも、オーナー初のドバイワールドカップ制覇という言葉が出ています。BCクラシックに続いて、ドバイでも勝ってくれました。

ピヨタケサンデー(ドバイワールドカップGⅠカード)

展示室にも、サンデーのドバイワールドカップ優勝カードが加わりました。4歳での勝利です。

ピヨタケサンデー(ドバイワールドカップ優勝後・18戦16勝)

勝利後の戦績は18戦16勝。招待を受けた時点の17戦15勝から、また一つ勝ち星を増やしました。

総賞金は32億80万円。海外の大きなレースを勝つと、賞金もすごい額になりますね。

ピヨタケサンデーの血統

サンデーの父はGun Runner(ガンランナー)、母はピヨタケドリーマーです。

ピヨタケサンデー(血統・アウトブリード0.00)

母父はFrankel(フランケル)。母母のピヨタケカラーは、サクラバクシンオーとマンデラの配合で生まれた牝馬です。

配合の流れは、マンデラにサクラバクシンオー、次にFrankel、最後にGun Runnerという3代構成になります。

凱旋門賞を勝ったピヨタケタフガイとは、父も母も同じ全きょうだいです。前回のケンタッキーダービー馬ピヨタケドーベルも同じ種牡馬の順番で生産していますが、そちらの母はピヨタケアチーブでした。

サンデーの血統画面は「なし(アウトブリード)」で、5代目までのクロス合計は0.00%。タフガイやドーベルと同じく、最終代はアウトブリードになっています。

この3代構成から、凱旋門賞、ケンタッキーダービー、そしてBCクラシックとドバイワールドカップを勝つ馬が出てくれました。芝とダートの両方で結果が出ているのは、面白いところですね。

国内・海外のGⅠ全制覇!プレイ日記はいったん一区切り

ドバイワールドカップを勝って牧場へ戻ると、スタッフからも初勝利を祝ってもらえました。

ドバイワールドカップ(牧場初制覇の祝福コメント)

そして、続いて表示されたのがこちらです。

ドバイワールドカップ(中央地方海外GⅠ全制覇メッセージ)

「地方 中央 海外 のGⅠレース全制覇です!」

今回のドバイワールドカップで、ついにゲーム内の全GⅠ制覇を達成しました!

凱旋門賞、ケンタッキーダービーと勝ち鞍が増えてきましたが、最後はサンデーがドバイワールドカップを勝ってくれました。こうして全制覇のメッセージを見ることができたのは嬉しいですね。

海外も含めてすべてのGⅠを勝てたので、プレイ日記はいったんここで一区切りにしたいと思います。ここまで読んでくださった皆さん、ありがとうございました。

それでは今回はこのへんで。ではまた!

💡牧場開設62年目 👑現在の勝ち鞍

全GⅠ制覇

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この記事をみてくださってありがとうございました。参考になりましたら幸いです。お時間がありましたらもう1本、ピヨたけの記事を見ていただけたら嬉しいです。それではご縁がありましたらまた。

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