本ページはプロモーションが含まれています

【ダビスタ2】プレイ日記㉗ケンタッキーダービー制覇!配合を紹介【ダービースタリオン2】

ケンタッキーダービー ダビスタ2
スポンサーリンク

こんにちはピヨたけです。

前回はピヨタケタフガイが凱旋門賞を制覇しましたが、今回はケンタッキーダービーです。

ピヨタケドーベルが、牧場初となるケンタッキーダービー制覇を果たしてくれました!今回はそのレースを振り返りつつ、ドーベルの配合も紹介します。

スポンサーリンク

ピヨタケドーベルがケンタッキーダービー制覇

今回挑戦したのは、3歳牡馬のピヨタケドーベル。舞台はチャーチルダウンズのダート2000mで、18頭立てのレースです。

ケンタッキーダービー(出馬表・ピヨタケドーベル)

ドーベルは6番、鞍上はC.ルメール騎手。ここまで負けなしで来ていましたが、このメンバーでは9番人気でした。

相手にはシエラレオーネ、ヴィーノロッソ、ソヴリンティなどが並んでいます。

ケンタッキーダービー(直線入口・ソヴリンティ先頭)

直線入口付近では、9番のソヴリンティが先頭に立ったと実況されています。

そこから迎えたゴール前。今度はドーベルの名前が呼ばれます。

ケンタッキーダービー(ゴール前・6番リードを保てるか)

「ピヨタケドーベル リードを保てるか」という実況のとおり、最後まで接戦になりました。

ケンタッキーダービー(ゴール前・6番先頭)

そして、1着は6番ピヨタケドーベル。ケンタッキーダービーを勝ってくれました!

ケンタッキーダービー(公式到達順・9番人気で制覇)

2着はシエラレオーネで、着差はアタマ。3着ヴィーノロッソ、4着ソヴリンティ、5着エンジェルオブエンパイアという結果です。

勝ち時計は2分02秒5。9番人気での挑戦でしたが、ゴール前の競り合いを制してくれました。

ピヨタケドーベル(ケンタッキーダービー制覇・実況コメント)

勝利後には「オーナーにとっても初のケンタッキーダービー制覇」という実況も。凱旋門賞に続いて、こちらも初制覇です。勝てたのは嬉しいですね。

ケンタッキーダービー制覇後の戦績

ピヨタケドーベル(ケンタッキーダービー優勝後・8戦8勝)

ケンタッキーダービーを勝ったドーベルは、これで8戦8勝になりました。

2歳時から勝ち続け、そのまま海外でも勝利。無敗のままケンタッキーダービーを勝てたのは、立派な成績です。

距離適性は1800〜2600mで、今回の2000mもその範囲内。勝利後の総賞金は6億6780万円となっています。

ピヨタケドーベルの配合を紹介

ここからはドーベルの配合を紹介します。父はGun Runner(ガンランナー)、母はピヨタケアチーブです。

ピヨタケドーベル(血統・アウトブリード0.00)

母父はFrankel(フランケル)。さらに母系をさかのぼると、サクラバクシンオーとマンデラの配合にたどり着きます。

配合の流れは次のとおりです。

  1. サクラバクシンオー × マンデラ → ピヨタケカラー
  2. Frankel × ピヨタケカラー → ピヨタケアチーブ
  3. Gun Runner × ピヨタケアチーブ → ピヨタケドーベル

マンデラを起点に、サクラバクシンオー、Frankel、Gun Runnerと3代重ねた形ですね。

前回紹介した凱旋門賞馬ピヨタケタフガイも、同じ種牡馬の順番で生産した馬です。ただし、タフガイの母はピヨタケドリーマーで、今回のドーベルの母はピヨタケアチーブになります。

もともとケンタッキーダービー制覇を目指して、配合と生産を繰り返していた組み合わせでした。その中で先にタフガイが芝の凱旋門賞を勝ち、今回はドーベルで目標のケンタッキーダービーも勝つことができました。

ドーベルの血統画面では「なし(アウトブリード)」と表示され、5代目までのクロス合計は0.00%です。

同じ配合の流れから、芝の凱旋門賞馬とダートのケンタッキーダービー馬が出てくれたのは面白いですね。

9番人気から接戦を制して、牧場に初勝利を持ち帰ってくれたドーベル。目標にしていたレースで結果が出たのは嬉しいです。

それでは今回はこのへんで。ではまた!

💡牧場開設62年目 👑現在の勝ち鞍

国内全GⅠ

ブリーダーズカップクラシック 凱旋門賞 ケンタッキーダービー

©ParityBit ©GAME ADDICT ©SUGIYAMA KOBO
ピヨたけ
ピヨたけ

この記事をみてくださってありがとうございました。参考になりましたら幸いです。お時間がありましたらもう1本、ピヨたけの記事を見ていただけたら嬉しいです。それではご縁がありましたらまた。

スポンサーリンク
ダビスタ2
シェアする
ピヨたけをフォローする
ピヨたけジャパン

コメント