こんにちはピヨたけです。
3章のレナンカンプでは「重なった木の板」を探してほしいと頼まれます。
時代が違うので、1章のレナンカンプとは違う場所扱いで、また新たに人助けの依頼が追加されています。
ということでこの記事では、重なった木の板が落ちている場所について解説します。
3章レナンカンプ 重なった木の板の場所
依頼者がいるのは3章・太陽暦458年のレナンカンプです。1章で訪れたレナンカンプとは時代が違うため注意しましょう。
依頼者の場所は鍛冶屋の裏です。
鍛冶屋付近まで移動し、建物の裏側へ回ると人助けのアイコンが表示されている人物がいるので、話しかけて依頼を受けましょう。
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依頼を受けたら、レナンカンプ内に落ちている「重なった木の板」を探します。
重なった木の板が落ちている場所はレナンカンプ東側の紋章屋の敷地にあります。
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紋章屋の近くまで移動すると、建物の横に木箱や樽などが置かれている場所があります。
その付近に落ちているのですが、通常の視点だと手前にある階段の陰に隠れてしまい、かなり見つけづらいです。
画像のように視点を斜め上から見るように切り替えると、光っている場所を確認しやすくなります。近くまで来ても見つからない場合は、視点を変更しながら探してみてください。
MAPで見ると以下の位置になります。
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レナンカンプ東側、紋章屋付近を目印にすると分かりやすいです。
今回の「重なった木の板」は場所そのものが難しいというより、階段で視界が遮られているため、すぐ近くまで来ているのに見逃しやすい落とし物ですね。
まとめ
ということでレナンカンプの重なった木の板の場所について解説しました。
また、今回の人助けで、同じレナンカンプでも時代が変わると新たな人助けが発生することが分かりました。以前訪れた場所でも、時代が変わったら人助けが追加されていないか確認しておいた方がよさそうですね。
ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

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