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【千年戦争アイギス】贖罪の花嫁ラウラの性能評価まとめ!第二覚醒はどっち?

贖罪の花嫁ラウラ ゲーム
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こんにちはピヨたけです。

贖罪の花嫁ラウラ性能・評価、第二覚醒はどっちがおすすめか?について解説しています。

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性能

贖罪の花嫁ラウラ

クラス特性

クラス特性
ドラゴンシャーマン味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
ドラゴンシャーマン
ロード
味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
エルダードラゴン
シャーマン
味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
出撃メンバーにいるだけで、
ドラゴン属性ユニットの
魔法耐性が上昇
極神竜巫女味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
攻撃後の待ち時間を少し短縮
配置中、ドラゴン属性ユニットの
攻撃力+5%

アビリティ

アビリティ名効果
不朽の契り悪天候、天界、深海の影響と
自身の毒、状態異常を無効化
配置数が1以下の時、出撃コスト80%減少
スキル中ジューンブライド、ドラゴン属性の
出撃コスト50%減少
出撃コストを一定消費することで
スキル即時使用可能

覚醒アビリティ

アビリティ名効果
永遠誓う聖堂悪天候、天界、深海の影響と
自身の毒、状態異常を無効化
配置数が1以下の時、出撃コスト80%減少
スキル中ジューンブライド、ドラゴン属性の
出撃コスト50%減少
出撃コストを一定消費することで
スキル即時使用可能

スキル

スキル名効果CT
誓いは詩に攻撃力2.0倍 敵5体への魔法
攻撃と味方1体への回復を行う
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト5 次回5)
0秒
嘆きは糧に攻撃力1.5倍、射程1.3倍
敵1体への魔法攻撃と味方5体への
回復を行う
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト5 次回5)
0秒
祈りは愛に敵2体への魔法攻撃と味方2体への
回復を行う アビリティ対象の
攻撃力と防御力1.5倍
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト5 次回5)
0秒

覚醒スキル

スキル名効果CT
祝福は不要なり敵2体への魔法攻撃と
味方2体への回復を行う
範囲内の味方の攻撃力と防御力1.1倍
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト5 次回5)
0秒
ただ決意だけを胸に敵3体への魔法攻撃と
味方3体への回復を行
範囲内の味方の攻撃力と防御力1.2倍
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト5 次回10)
0秒
竜は苦難の道を征く敵5体への魔法攻撃と
味方5体への回復を行う
範囲内の味方の攻撃力と防御力1.3倍
効果時間無限 手動でスキル終了
次回スキル変化
(必要出撃コスト10 次回20)
0秒
誓いが伴にある限り永続的に攻撃力と防御力3.0倍、
最大HP2.0倍、射程1.4倍に上昇
自動発動
次回スキル変化
(必要出撃コスト20次回20)
0秒
その白鱗は穢れない敵6体への魔法攻撃と
味方6体への回復を行う
範囲内の味方の攻撃力と防御力1.4倍
効果時間無限
(必要出撃コスト30)
0秒

好感度ボーナス

好感度効果上昇量
100HP+450
100攻撃力+180
150物理攻撃回避+30%

第一覚醒:ドラゴンシャーマンロード

贖罪の花嫁ラウラ(第一覚醒)
HP3310
攻撃力936
防御力432
魔法耐性30
射程240
コスト(初期)29
コスト(限界値)26
クラス名効果
ドラゴンシャーマン
ロード
味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
アビリティ名効果
永遠誓う聖堂悪天候、天界、深海の影響と
自身の毒、状態異常を無効化
配置数が1以下の時、出撃コスト80%減少
スキル中ジューンブライド、ドラゴン属性の
出撃コスト50%減少
出撃コストを一定消費することで
スキル即時使用可能

第二覚醒:エルダードラゴンシャーマン

贖罪の花嫁ラウラ(エルダードラゴンシャーマン)
HP3700
攻撃力990
防御力473
魔法耐性20
射程270
コスト(初期)29
コスト(限界値)26
クラス名効果
エルダードラゴン
シャーマン
味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
出撃メンバーにいるだけで、
ドラゴン属性ユニットの
魔法耐性が上昇
アビリティ名効果
永遠誓う聖堂悪天候、天界、深海の影響と
自身の毒、状態異常を無効化
配置数が1以下の時、出撃コスト80%減少
スキル中ジューンブライド、ドラゴン属性の
出撃コスト50%減少
出撃コストを一定消費することで
スキル即時使用可能

第二覚醒:極神竜巫女

贖罪の花嫁ラウラ(極神竜巫女)
HP4740
攻撃力1085
防御力689
魔法耐性30
射程240
コスト(初期)29
コスト(限界値)26
クラス名効果
極神竜巫女味方ユニットのHPを回復
魔界でも能力が低下しない
攻撃後の待ち時間を少し短縮
配置中、ドラゴン属性ユニットの
攻撃力+5%
アビリティ名効果
永遠誓う聖堂悪天候、天界、深海の影響と
自身の毒、状態異常を無効化
配置数が1以下の時、出撃コスト80%減少
スキル中ジューンブライド、ドラゴン属性の
出撃コスト50%減少
出撃コストを一定消費することで
スキル即時使用可能

評価

2026/6/11実装。

贖罪の花嫁ラウラは、ドラゴンシャーマンとしての回復能力に加え、魔法攻撃・範囲強化・コスト支援を1人で担える万能型のサポートユニット

最大の特徴は、出撃コストを支払うことでスキルを即時発動しながら段階的に性能を高めていく独自のスキル構成。

最終段階まで育てると、敵6体への魔法攻撃、味方6体への回復、範囲内の味方攻撃力・防御力1.4倍という非常に高い支援性能を永続で展開できます。

さらにアビリティにより、ジューンブライド属性とドラゴン属性ユニットの出撃コストを半減できるため、重コストになりやすいドラゴン編成との相性も良好です。

配置数が1以下の時は自身の出撃コストを80%軽減でき、条件を満たせば非常に軽いコストで配置可能。

序盤から配置して育成し、終盤には強力な支援拠点へ変貌するタイプのユニットと言えるでしょう。

一方で、覚醒スキルを最終段階まで進めるには合計70ものコストが必要となるため、本領発揮までに時間とコストを要する点は注意が必要です。

しかし最終形態に到達した際の支援性能は非常に高く、攻撃・回復・バフを同時にこなせるため、長期戦では高い存在感を発揮してくれます。

特徴解説

贖罪の花嫁ラウラの特徴をまとめると次の5つです。

  • 出撃コストを消費して即座にスキルを発動できる
  • 段階強化型スキルで永続的に性能が上昇する
  • 攻撃・回復・範囲バフを同時にこなせる
  • ドラゴン属性・ジューンブライド属性への強力なコスト支援
  • 配置条件を満たせば極めて軽いコストで出撃可能

以下で解説します。

出撃コストを消費して即座にスキルを発動できる

ラウラ最大の特徴は、出撃コストを支払うことでスキルを即時使用できる点です。

通常のユニットのように初動を待つ必要がなく、配置直後からスキル効果を発揮できます。

覚醒スキルは段階的に性能が強化されていくため、必要に応じて早い段階で止めることも可能。

戦況やコスト状況に応じて柔軟に育成段階を調整できるのが魅力です。

段階強化型スキルで永続的に性能が上昇する

覚醒スキルは複数段階に分かれており、使用するたびに性能が上昇していきます。

最終段階では、

  • 敵6体への魔法攻撃
  • 味方6体への回復
  • 範囲内の味方攻撃力・防御力1.4倍

を永続的に維持可能。

特に攻撃・回復・支援を同時に行える点が非常に優秀で、編成全体の安定感を大きく向上させてくれます。

ただし最終段階到達までのコスト負担は重く、マップによっては途中段階で運用する判断も重要になります。

攻撃・回復・範囲バフを同時にこなせる

最終段階のラウラは実質的にサポーター・ヒーラー・魔法アタッカーを兼任します。

自身の攻撃性能も非常に高く、覚醒スキル第4段階では攻撃力3倍・HP2倍・射程1.4倍という自己強化を獲得。

そこから最終段階へ移行することで、高い火力を維持しながら範囲支援役として機能します。

単なる回復役ではなく、戦場全体へ影響を与える支援ユニットとして活躍できるでしょう。

ドラゴン属性・ジューンブライド属性への強力なコスト支援

スキル中はドラゴン属性およびジューンブライド属性ユニットの出撃コストを50%軽減します。

ドラゴン属性には高性能な反面コストが重いユニットが多く、編成展開を大幅に補助できます。

特にドラゴン主体の編成では恩恵が大きく、味方展開の速度向上にも貢献。

自身が支援役でありながら、編成全体の出撃計画までサポートできる点は独自性の高い強みです。

配置条件を満たせば極めて軽いコストで出撃可能

アビリティにより、配置中ユニット数が1体以下なら自身の出撃コストが80%減少します。

そのため本来は重めのコスト帯ながら、条件下では非常に軽いコストで配置可能です。

序盤から早期配置しやすく、スキル育成を始めやすいのも利点。

ドラゴン編成だけでなく、さまざまな編成に組み込みやすい要因となっています。

第二覚醒はどっち

第二覚醒の特徴

エルダードラゴン
シャーマン
射程+30
魔法耐性+10
編成にいるだけでドラゴン属性の魔法耐性上昇
極神竜巫女攻撃後の待ち時間短縮
ドラゴン属性の攻撃力+5%

どちらかと言えば、エルダードラゴンシャーマンかなという感じです。

ラウラ最大の強みは、最終段階の広範囲支援能力です。

敵6体攻撃・味方6体回復・攻防1.4倍バフをより広範囲へ届けられる射程+30の恩恵が非常に大きく、支援役としての完成度を高めやすくなります。

最終段階時の射程はかなり広くなり、配置自由度も向上。

さらにドラゴン属性への魔法耐性支援も編成単位で役立ちます。

一方の極神竜巫女は攻撃速度向上とドラゴン属性攻撃力+5%が魅力。

ラウラ自身の攻撃・回復回転率が上がるため、火力や回復量を重視するなら十分選択肢になります。

特にドラゴン主体の編成では攻撃力上昇も活かしやすいでしょう。

ただしラウラは純粋な火力役というより、広範囲支援ユニットとして運用する機会が多いため、総合的には射程を伸ばして支援範囲を広げられるエルダードラゴンシャーマンの方が扱いやすそうです。

まとめ

贖罪の花嫁ラウラまとめ

  • 出撃コストを支払って即座にスキルを発動できる特殊ユニット
  • 段階的に強化される永続スキルで性能が成長する
  • 敵6体攻撃・味方6体回復・攻防1.4倍バフを同時に実現可能
  • ドラゴン属性・ジューンブライド属性の出撃コストを半減できる
  • 条件付きで自身の出撃コストを80%軽減可能
  • 第二覚醒は射程強化で支援能力を伸ばせるエルダードラゴンシャーマンがおすすめ

コスト投資こそ必要ですが、完成後は攻撃・回復・強化を一手に担える非常に独特な支援ユニットです。特にドラゴン編成では編成全体を支える中核として活躍が期待できるでしょう。

ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

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