こんにちはピヨたけです。
前回、50倍台の人気薄からBCクラシックを制覇したピヨタケキャンドル。翌年にはドバイワールドカップへの招待が届きました。
今回は、その招待を受けてドバイへ挑戦します。後半では、牧場としてまだ勝っていなかったG1級競走を、新たに勝ってくれた馬たちも紹介していきます。
ドバイワールドカップの詳しい出走条件については、別記事「ドバイワールドカップの出走条件」でまとめています。
ドバイワールドカップへ挑戦
4歳になったキャンドルが挑むのは、UAE・メイダン競馬場のダート2000m。前作から登場しているドバイワールドカップです。
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世界のダート強豪が集まる大舞台という印象のあるレースですが、ゲーム内の優勝賞金も10億円。賞金額からして大きなレースですね。
無印の26倍台。それでも少し期待
今回の相手には、ドバイワールドカップとケンタッキーダービーを勝ったカリフォルニアクローム。2021年のドバイワールドカップ勝ち馬、ミスティックガイドもいます。
さらに、ドバイワールドカップ2着、BCクラシック勝利の実績を持つガンランナーまで。さすがドバイワールドカップ、相手はかなり強いです。
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キャンドルは出馬表で無印。単勝オッズは26.7倍で、今回も人気はありません。
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ただ、BCクラシックもそうだったんですよね。あの時は50倍台から勝ってくれたので、今回も可能性はなきにしもあらずかと。前回のような結果も少し期待しつつ、レースへ向かいます。
直線で抜け出せず8着
ところが、今回は直線で馬群に包まれてしまいました。
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そこから抜け出すことができず、そのままゴール。結果は8着でした。
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BCクラシックに続く海外G1制覇とはならず。やっぱりそうそう何度もうまくはいかないものですね。また頑張ります。
牧場に新しいG1級勝ち鞍を加えてくれた馬たち
それではここから、牧場としてこれまで勝っていなかったG1級競走を、新たに勝利した馬を紹介します。
ピヨタケコリー|さきたま杯
まずは、さきたま杯を勝ったピヨタケコリー。地方のJpnⅠにも、新しい勝ち鞍が加わりました。
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父はシニスターミニスター、母はピヨタケミラクルです。
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ピヨタケソニック|ジャパンカップ
続いて、ジャパンカップを勝ったピヨタケソニック。これでジャパンカップも、牧場の勝ち鞍に加えることができました。
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配合はエピファネイア×ピヨタケラブソング。キャンドルと同じエピファネイア産駒です。
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ピヨタケモーニング|秋華賞
そして、秋華賞を勝ったのがピヨタケモーニングです。
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父はパイロ、母はピヨタケラブソング。
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ソニックとモーニングは、どちらもピヨタケラブソングの仔なんですね。父の違う2頭が、それぞれジャパンカップと秋華賞を勝ってくれました。
ドバイワールドカップは8着に終わりましたが、牧場としては新しいG1級勝ち鞍も増えています。今回はここまでです。
💡牧場開設27年目 👑現在の勝ち鞍
ジャパンダートクラシック 全日本2歳優駿 大阪杯 ホープフルS 桜花賞 宝塚記念
フェブラリーS 阪神JF JBCレディスクラシック 皐月賞 菊花賞 朝日杯FS
エリザベス女王杯 羽田盃 東京ダービー ブリーダーズカップクラシック
さきたま杯 ジャパンカップ 秋華賞
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