こんにちはピヨたけです。
ドラクエモンスターズ3でソードイドの配合方法とおすすめ配合ルートについて解説します。
ソードイドの配合方法
基本情報
![]() |
系統 | ゾンビ系 |
ランク | Bランク | |
固有スキル | 剣闘士 |
Bランクのゾンビ系モンスター。
固有スキルの剣闘士は強力な全体攻撃技であるギガブレイクを覚えることができます。
配合ではクラ―ゴン・ローズバトラーの配合元になります。
ソードイドの作り方
特殊配合
がいこつけんし×ソードファントム
がいこつけんし×ソードファントム
![]() がいこつけんし |
× | ![]() ソードファントム |
↓ | ||
![]() ソードイド |
ソードイドを使用した特殊配合
クラ―ゴン(Aランク)
だいおうイカ×ソードイド
だいおうイカ×ソードイド
![]() だいおうイカ |
× | ![]() ソードイド |
↓ | ||
![]() クラ―ゴン |
ローズバトラー(Aランク)
ソードイド×いばらドラゴン
ソードイド×いばらドラゴン
![]() ソードイド |
× | ![]() いばらドラゴン |
↓ | ||
![]() ローズバトラー |
ソードイドのおすすめ配合ルート
序盤で作れる配合ルート
ここからはSTEP形式でソードイドを作るまでの配合ルートを解説します。
STEP:1
![]() ゾンビ系 |
× | ![]() 物質系 |
※どちらかがFランク ↓ |
||
![]() マドハンド |
※マドハンドの系統配合用にFランクの
ゾンビ系か
物質系をスカウト。候補は煉獄峠の魔界-初級(春夏秋冬)に出現する
ドラムゴートなど
STEP:2
![]() マドハンド |
× | ![]() しのどれい |
↓ | ||
![]() ブラッドハンド |
配合に使用するモンスターの出現場所 | |
しのどれい |
|
STEP:3
![]() ブラッドハンド |
× | ![]() ぼうれい剣士 |
↓ | ||
![]() ソードファントム |
配合に使用するモンスターの出現場所 | |
ぼうれい剣士 |
|
STEP:4
![]() がいこつけんし |
× | ![]() ソードファントム |
↓ | ||
![]() ソードイド |
※がいこつけんしを序盤から作るな配合ルートについてはこちらにまとめています
配合に使用するモンスターの出現場所 | |
がいこつけんし |
|
最速配合ルート
こちらのルートはシナリオで最終ダンジョンに到達済みが前提の最速配合ルートになります。
STEP:1
がいこつけんしを覇王城の魔界-上級(春秋冬/赤い月)でスカウト
ソードファントムの系統配合用にCランクの
ゾンビ系か
物質系をスカウト。候補は覇王城の魔界-上級(春秋冬/赤い月)に出現する
しにがみなど
STEP:2
![]() ゾンビ系 |
× | ![]() 物質系 |
※どちらかがCランク ↓ |
||
![]() ソードファントム |
STEP:3
![]() がいこつけんし |
× | ![]() ソードファントム |
↓ | ||
![]() ソードイド |
ソードイドのステータス
成長上限値
HP | 1350 |
MP | 340 |
攻撃力 | 630 |
守備力 | 430 |
すばやさ | 560 |
かしこさ | 350 |
固有スキル(剣闘士)
特技名 | 必要SP | 効果 | 消費MP |
しんくう斬り | 3 |
|
2 |
ハートブレイク | 10 |
|
4 |
かぶとわり | 20 |
|
4 |
まじん斬り | 30 |
|
8 |
さみだれ斬り | 50 |
|
5 |
攻撃力+16 | 70 |
|
15 |
空裂斬 | 85 |
|
15 |
大地斬 | 100 |
|
15 |
攻撃力+36 | 120 |
|
|
ギガブレイク | 150 |
|
56 |
特性
特性 | Lv | 効果 |
しっぺがえし | 1 |
|
ロケットスタート | 20 |
|
メタルハンター | 40 |
|
Lサイズで追加 | ||
2回行動 | 1 |
|
超会心率アップ | 1 |
|
背水の陣 | 60 |
|
耐性
耐性 | |||
火 | -25 | 幻惑 | -25 |
水 | 0 | 封じ | 0 |
風 | 0 | MP吸収 | 50 |
地 | 50 | 混乱 | 50 |
爆発 | 0 | 眠り | 0 |
氷結 | 50 | マヒ | 0 |
電撃 | 25 | 休み | 0 |
光 | 0 | 毒 | 50 |
闇 | 50 | 即死 | 25 |
弱体化 | 0 |
最後に
ソードイドの配合についてでした。
配合に役立てていただけたら幸いです。
ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。
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