KALDI(カルディ)新フレーバーブラックティーストロベリーの色々な使い方

ブラックティーストロベリー KALDI
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こんにちは、最近すっかりKALDI(カルディ)のブラックティーにハマってしまっているピヨたけです。もう毎日飲んでましてブラックティーはいまや我が家の常備ドリンクになってますね。最近期間限定で新商品「ブラックティーストロベリー」が発売されたので、これは試してみなければと思いさっそく購入してきました。今回はブラックティーストロベリーのオススメの使い方を紹介していきたいと思います。

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ブラックティーストロベリー

ブラックティーストロベリー

KALDIオリジナルフレーバーブラックティーストロベリー。ピンクのラベルにイチゴの絵柄が特徴です。内容量は500ml、水や牛乳や炭酸水で原液を5倍に薄めて使用するので、一本でかなり長持ちします。ブラックティーシリーズの特徴で瓶のキャップをとった後の内蓋を開けるのに栓抜きが必要になりますので栓抜きの用意を忘れずに。直射日光や高温多湿の場所を避けて開封後は冷蔵庫で保存してください。お値段は561円(税込)とこの容量ではかなりのリーズナブルな値段で販売されています。

ストロベリーティー

ストロベリーティー

コップに原液を入れて水で5倍に薄めます。飲んだ印象だと前回紹介したブラックティーアップルはリンゴの酸味の混ざったスッキリした甘さだったけど、このストロベリーは純粋に濃厚な甘さが口に広がりますね。このままでも十分に美味しいのだけど、ストロベリーはより甘さが際立つ使い方をしたほうがいいと思いました。

ストロベリーミルク

ストロベリーミルク

コップに原液を入れて今度は牛乳で5倍に薄めます。飲んだ感想んんですが、これはパックで販売されているイチゴ牛乳とほとんど同じ味がします。水割りよりもこっちのほうが甘さがよりダイレクトに際立つのでオススメです。ただかなり濃厚な甘さなので人によっては甘ったるいと感じるかもしれないですね。原液を薄める牛乳の量で甘さを調節するといいかも。

ストロベリーヨーグルト

ストロベリーヨーグルト

ブラックティーアップルのときでも試したように今回もヨーグルトに原液をかけてみました。我が家はヨーグルティアでヨーグルトを自家製していまして、作った無糖のヨーグルトに原液を少量かける感じですね。感想はすごく美味しい。原液はかなり甘いのでヨーグルトが無糖でも甘さ十分です。原液をかける量で甘さも調整できるのでこれは超オススメ。市販のプレーンヨーグルトでもいけるので是非とも試してみてください。

まとめ

KALDIのブラックティーストロベリーの紹介でした。ブラックティーアップルに続き、まさかのKALDIブラックティーシリーズの連続記事となってしまいましたが、それだけ我が家では今ブラックティーがブームになってます。長持ちするし、値段も安いし、美味しいのでいいことが三拍子そろった商品だと思いますよ。

ここまでみてくださってありがとうございました。それではまた。

付近図

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